セッション

<企画概要>
poor risk胚細胞腫瘍の治療成績は未だ十分ではない。化学療法後の残存病変に対する治療戦略も、特にマーカー陽性症例において様々な意見がある。また、救済化学療法レジメンもいくつか新規のものが提示されるようになっている。本企画では、poor risk胚細胞腫瘍の2017年時点での治療戦略に関してコンセンサスと意見が分かれる点を浮き彫りにする。
Simultaneous Interpretation(E&J)
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