セッション

PARP阻害剤(オラパリブ)の国際コンパッショネートユース制度を介した臨床使用

[演者] 坂本 育子:1
[著者] 中込 博:3, 弘津 陽介:2, 井上 正行:3, 望月 仁:2, 小俣 政男:2,4
1:地方独立行政法人山梨県立病院機構山梨県立中央病院・産婦人科, 2:地方独立行政法人山梨県立病院機構山梨県立中央病院・ゲノム解析センター, 3:地方独立行政法人山梨県立病院機構山梨県立中央病院・乳腺外科, 4:東京大学

治療前血小板数は卵巣癌の予後因子となり得る

[演者] 岩下 あゆみ:1
[著者] 竹井 裕二:1, 平嶋 洋斗:1, 永島 友美:1, 町田 静生:1, 種市 明代:1, 佐藤 尚人:1, 高橋 寿々代:1, 葭葉 貴弘:1, 高橋 詳史:1, 森澤 宏行:1, 吉田 智香子:1, 嵯峨 泰:1, 藤原 寛行:1, 松原 茂樹:1
1:自治医科大学・附属病院・産婦人科

ベバシズマブ誘発高血圧のリスク因子

[演者] 楯 真一:1
[著者] 錦見 恭子:1, 松岡 歩:1, 塙 真輔:1, 碓井 宏和:1, 三橋 暁:1, 生水 真紀夫:1
1:千葉大学・大学院医学研究院・生殖医学

Bevacizumabの有害事象に関する報告

[演者] 黒田 高史:1
[著者] 飯田 泰志:1, 中島 有紀:1, 永吉 陽子:1, 駒崎 裕美:1, 嘉屋 隆介:1, 鈴木 二郎:1, 上田 和:1, 斎藤 元章:1, 矢内原 臨:1, 田部 宏:1, 高野 浩邦:1, 山田 恭輔:1, 岡本 愛光:1
1:東京慈恵会医科大学・産婦人科

当科における卵巣がん患者の終末期治療の現状

[演者] 黒崎 亮:1
[著者] 髙橋 孝郎:2, 新谷 大輔:1, 佐藤 翔:1, 矢野 友梨:1, 小笠原 仁子:1, 三輪 真唯子:1, 宮坂 亞希:1, 藪野 彰:1, 吉田 裕之:1, 長谷川 幸清:1, 藤原 恵一:1
1:埼玉医科大学・国際医療センタ-・婦人科腫瘍科, 2:埼玉医科大学・国際医療センタ-・緩和医療科

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