セッション

失語症を呈した先天性聾唖者のコミュニケーション手段の獲得に向けて〜夫・家族・友人とメールをしたい〜

[演者] 大城 麻紀子:1
[共同演者] 照屋 智美:1, 山内 美加:1, 大城 健太:1, 大城 沙綾:1, 長濱 宗裕:1
1:大浜第一病院 診療技術部 リハビリテーション科

重度運動性失語を呈した症例の自宅退院に向けたコミュニケーション支援‐本人と家族のニーズを反映させたコミュニケーションボードの作成と実用化指導‐

[演者] 雨宮 將洋:1
1:東京脳神経センター病院 リハビリテーション科

失語症者にコミュニケーションアプリを導入した1症例の経過

[演者] 友岡 綾菜:1
[共同演者] 藤田 学:1, 池田 千尋:1, 薮野 洋子:1, 羽多野 洋子:1, 浦郷 かおり:1, 松尾 喜子:1, 北村 優:1, 谷川 弘樹:1, 右田 栞:1, 福永 真哉:2, 薛 克良:1, 服部 文忠:1
1:特定医療法人 順和 長尾病院 リハビリテーション部, 2:川崎医療福祉大学 医療技術学部 感覚矯正学科

Promoting Aphasics Communicative Effectiveness(PACE)により実用コミュニケーション能力に改善がみられた一例

[演者] 前畠 弘明:1
[共同演者] 中間 賢二:1, 木村 隆:2
1:医療法人慈圭会 八反丸リハビリテーション病院, 2:鹿児島第一医療リハビリ専門学校 言語聴覚学科

話し言葉に重点を置いた文産出課題が効果的であった健忘失語の症例

[演者] 堀池 正太:1
[共同演者] 鈴木 勝:1, 渡井 陽子:1, 入江 恵子:2
1:医療法人偕行会 名古屋共立病院 リハビリテーション課, 2:医療法人偕行会 名古屋共立病院 脳卒中科

3度のrTMSと集中的言語聴覚療法を通じて得られた軽度失語症者の縦断的検討

[演者] 河村 民平:1,2,3
[共同演者] 高橋 宣弘:1,2, 谷原 由華:4, 小林 康孝:2,5
1:福井医療短期大学 リハビリテーション学科 言語聴覚学専攻, 2:福井県高次脳機能障害支援センター, 3:畿央大学ニューロリハビリテーション研究センター, 4:福井総合クリニック リハビリテーション課 言語聴覚療法室, 5:福井総合病院 リハビリテーション科

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