竹内 茂伸

共同演者

2017-06-23

重度失語症例にタブレット端末を導入する効果—回復期リハ病棟から生活期につなげる支援—

意識障害による摂食嚥下障害に対して味覚刺激が有効であった1症例

日本言語聴覚学会に発表された抄録からみるSTの地域連携の傾向(第二報)  

山陰言語聴覚士協会における新人研修会の取り組み

摂食嚥下障害における舌圧測定器を用いた舌挙上運動の訓練効果

頭部外傷者における本人と家族の障害認識の違いとawarenessへのアプローチについて-TBI-31を用いた検討-

回復期リハビリテーション病棟の脳卒中経管栄養患者における摂食嚥下機能障害の予後予測(第1報)

口腔機能に合わせた義歯安定剤の使用方法について

当院失語症サロン6年間の取り組み

鳥取県言語聴覚士会失語症友の会「来多朗会」についてのアンケート調査報告

2017-06-24

地域での事業における認定言語聴覚士としての取り組み

動画(DVD)による情報提供の効果−生活期でも適切な食事環境を維持するために−

若年失語症患者の退院後支援〜外来リハビリでのフォローを通して〜

入院中から職場復帰を支援する—構音評価目的に実務を想定した講演会の開催−

当院での自動車運転再開に向けた評価について

咀嚼機能向上に向けた取り組みの成果−入院から退院後までを通して−

介護療養型老人保健施設での業務を通じて−STが地域で果たすべき役割−

回復期リハ病棟における口から食べる支援−ST・DHが中心となった口腔ケアの統一と質の担保−

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