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パネルディスカッション

パネルディスカッション(2) : オンコロジストとしての外科医に求められる基礎研究とは何か

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開催日
2010年04月08日(木)
時 間
08:30 - 11:00
会 場
第10会場(2号館 3階 会議室234)
司会
有井 滋樹 (東京医科歯科大学肝胆膵・総合外科)
森 正樹 (大阪大学消化器外科)

特別発言

演題番号 :

田中 紀章:1 

1:鳥取市立病院 

特別発言

『次世代の標準治療』を探索するための基礎医学研究

演題番号 : PD-2-1

阪倉 長平:1 西尾 実:1 宮下 篤史:1 長田 寛之:1 生駒 久視:1 栗生 宣明:1 中西 正芳:1 窪田 健:1 市川 大輔:1 藤原 斉:1 岡本 和真:1 落合 登志哉:1 国場 幸均:1 園山 輝久:1 大辻 英吾:1 

1:京都府立医科大学消化器外科 

『次世代の標準治療』を探索するための基礎医学研究

我々の経験から考えるオンコロジストとしての外科医に求められる基礎研究

演題番号 : PD-2-2

嶋田 裕:1 奥村 知之:1 塚田 一博:1 

1:富山大学消化器・腫瘍・総合外科 

我々の経験から考えるオンコロジストとしての外科医に求められる基礎研究

臨床に即した基礎研究

演題番号 : PD-2-3

日比 健志:1 後藤 哲宏:1 水上 博喜:1 白畑 敦:1 坂田 真希子:1 横溝 和晃:1 櫻庭 一馬:1 北村 陽平:1 齋藤 充生:1 石橋 一慶:1 木川 岳:1 根本 洋:1 真田 裕:1 

1:昭和大学藤が丘病院外科 

臨床に即した基礎研究

癌治療を実践する外科医が行う基礎研究の意義

演題番号 : PD-2-4

岩橋 誠:1 中森 幹人:1 中村 公紀:1 上田 健太郎:1 中 禎二:1 尾島 敏康:1 勝田 将裕:1 飯田 武:1 松田 健司:1 山上 裕機:1 

1:和歌山県立医科大学第二外科 

癌治療を実践する外科医が行う基礎研究の意義

外科臨床に基づいた難治性消化器癌の分子標的治療の開発

演題番号 : PD-2-5

田中 真二:1 藍原 有弘:1 野口 典男:1 入江 工:1 工藤 篤:1 中村 典明:1 有井 滋樹:1 

1:東京医科歯科大学肝胆膵・総合外科 

外科臨床に基づいた難治性消化器癌の分子標的治療の開発

NeedsからSeedsを求めて―センチネルリンパ節転移と同定における問題点の解決を求めて―

演題番号 : PD-2-6

上田 政和:1 平岩 訓彦:1 大山 隆史:1 北川 雄光:1 

1:慶應義塾大学一般・消化器外科学 

NeedsからSeedsを求めて―センチネルリンパ節転移と同定における問題点の解決を求めて―

肺がんの外科治療と基礎研究

演題番号 : PD-2-7

光冨 徹哉:1 

1:愛知県がんセンター中央病院胸部外科 

肺がんの外科治療と基礎研究

日本の外科臨床医が行う基礎研究と臨床研究のバランス:世界及び日本の研究者に対するWEBアンケート報告

演題番号 : PD-2-8

小田 竜也:1 松原 久裕:2 久保 肇:3 大河内 信弘:1 

1:筑波大学消化器外科 2:千葉大学先端応用外科 3:京都大学消化管外科 

日本の外科臨床医が行う基礎研究と臨床研究のバランス:世界及び日本の研究者に対するWEBアンケート報告