セッション

肝細胞癌におけるAdenomatous polyposis coli結合蛋白EB1の新規バイオマーカーとしての可能性

[演者] 相山 健:1
[著者] 横尾 英樹:1, 折茂 達也:1, 大畑 多嘉宣:1, 畑中 佳奈子:2, 畑中 豊:2, 松野 吉宏:2, 高橋 秀徳:1, 若山 顕治:1, 柿坂 達彦:1, 敦賀 陽介:1, 蒲池 浩文:1, 神山 俊哉:1, 武冨 紹信:1
1:北海道大学消化器外科I, 2:北海道大学病理部

M-CSFの肝細胞癌発症への関与と、新規分子標的治療への応用

[演者] 赤澤 祥弘:1
[著者] 河野 寛:1, 平山 和義:1, 中田 祐紀:1, 福島 久貴:1, 若菜 弘幸:1, 藤井 秀樹:1
1:山梨大学第一外科

肝細胞癌に対する新規治療標的としてのAspartyl-(Asparaginyl)-beta-hydroxylase (ASPH)

[演者] 藍原 有弘:1
[著者] Chiung-Kuei Huang:2, Waihong Chung:2, 松村 聡:1, 伴 大輔:1, 落合 高徳:1, 工藤 篤:1, 田中 真二:1, 田邉 稔:1, Jack Wands:2
1:東京医科歯科大学肝胆膵・総合外科, 2:ブラウン大学肝臓研究所

≪演題取り下げ≫

Curcuminの肝細胞癌に対する抗腫瘍効果についての検討

[演者] 武山 秀晶:1
[著者] 林 洋光:1, 東 孝暁:1, 坂本 慶太:1, 中川 茂樹:1, 新田 英利:1, 橋本 大輔:1, 近本 亮:1, 石河 隆敏:1, 別府 透:1, 馬場 秀夫:1
1:熊本大学消化器外科

肝細胞癌に対するCD13阻害薬(ウベニメクス)を用いた併用療法による抗腫瘍効果および作用機序に関する基礎的検討

[演者] 山下 雅史:1
[著者] 和田 浩志:1, 丸橋 繁:1, 友國 晃:1, 富丸 慶人:1, 浅岡 忠史:1, 川本 弘一:1, 江口 英利:1, 梅下 浩司:2, 永野 浩昭:1, 土岐 祐一郎:1, 森 正樹:1
1:大阪大学消化器外科, 2:大阪大学周手術期管理学

インターフェロンは肝癌細胞において細胞周期のS/G2/M期に作用してG0/G1期でアポトーシスを誘導する

[演者] 前田 栄:1
[著者] 和田 浩志:2, 丸橋 繁:2, 友國 晃:2, 富丸 慶人:2, 浅岡 忠史:2, 川本 弘一:2, 江口 英利:2, 梅下 浩司:3, 石井 優:4, 永野 浩昭:2, 土岐 祐一郎:2, 森 正樹:2
1:国立病院大阪医療センター外科, 2:大阪大学消化器外科, 3:大阪大学周手術期管理学, 4:大阪大学免疫細胞生物学研究室

肝細胞癌における血清中leukocyte cell-derived chemotaxin 2(LECT2)の臨床的意義

[演者] 岡部 弘尚:1
[著者] 林 洋光:1, 別府 透:1, 新田 英利:1, 坂田 和也:1, 坂本 慶太:1, 東 孝暁:1, 橋本 大輔:1, 近本 亮:1, Tsung Allan:2, Monga Satdarshan:3, 馬場 秀夫:1
1:熊本大学消化器外科, 2:ピッツバーグ大学外科, 3:ピッツバーグ大学病理学

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