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第62回・2017年・横浜
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ワークショップ 10
透析患者の末梢動脈疾患(PAD)とフットケアの意義~早期発見と診療連携の重要性~
開催回
第62回・2017年・横浜

透析PADの新規発症の実態と早期発見の重要性

演題番号 : WS-10-1

菊地 勘:1

1:下落合クリニック

透析PADの新規発症の実態と早期発見の重要性

透析患者の足病変の特徴とフットケアの意義

演題番号 : WS-10-2

細田 夕子:1

1:石川県済生会金沢病院看護部

透析患者の足病変の特徴とフットケアの意義

透析PADに対する血液浄化療法およびリハビリテーション栄養からのアプローチ

演題番号 : WS-10-3

佐藤 元美:1

1:JCHO中京病院透析センター

透析PADに対する血液浄化療法およびリハビリテーション栄養からのアプローチ

透析PADに対する血行再建とその問題点

演題番号 : WS-10-4

竹内 一馬:1

1:那珂川病院血管外科

透析PADに対する血行再建とその問題点

透析PAD・下肢救済にむけての先進的医療

演題番号 : WS-10-5

大竹 剛靖:1、守矢 英和:1、日高 寿美:1、小林 修三:1

1:湘南鎌倉総合病院腎臓病総合医療センター

透析PAD・下肢救済にむけての先進的医療

米国の足病・ウンドケア外科医(ポダイトリスト)からの提言

演題番号 : WS-10-6

鈴木 一雄:1

1:Cedars-Sinai Medical Center, Department of Surgery, USA

米国の足病・ウンドケア外科医(ポダイトリスト)からの提言