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第62回・2017年・横浜
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腹膜透析/カテーテル関連感染症2
開催回
第62回・2017年・横浜

非定型抗酸菌によるカテーテル感染が出口部変更術後も旧カテーテル部に残存しデブリードマンを必要とした2症例

演題番号 : P-2-187

前田 啓造:1、上條 由佳:1、小野 慶介:1、楊井 朱音:1、本田 和也:1、辻本 隆史:1、柳 麻衣:1、石橋 由孝:1

1:日本赤十字社医療センター

非定型抗酸菌によるカテーテル感染が出口部変更術後も旧カテーテル部に残存しデブリードマンを必要とした2症例

当院で経験した非結核性抗酸菌CAPD出口部感染症の3例

演題番号 : P-2-188

前川 愛:1、川端 知晶:1、濱之上 哲:1、宮田 昭:1

1:熊本赤十字病院腎臓内科

当院で経験した非結核性抗酸菌CAPD出口部感染症の3例

出口部感染発症率の経年変化の検討

演題番号 : P-2-189

市川 雅大:1、池ノ内 綾子:1,2、齊藤 克典:1、羽柴 豊大:1、安倍 寛子:1、古川 恵美:1、倉田 遊:1、中川 純子:1、丸田 愛子:1、古瀬 智:1、三瀬 直文:1

1:三井記念病院腎臓内科、2:日本医科大学付属病院腎臓内科

出口部感染発症率の経年変化の検討

Streptococcus agalactiaeによるCAPD腹膜炎、髄膜炎を合併した1剖検例

演題番号 : P-2-190

神谷 圭亮:1、日比 新:1、伊藤 千晴:1、小湊 知:1、水口 建:1、木村 友美:1、美浦 利幸:1、小山 勝志:1

1:刈谷豊田総合病院腎・膠原病内科

Streptococcus agalactiaeによるCAPD腹膜炎、髄膜炎を合併した1剖検例

緑膿菌によるPDカテーテルトンネル感染が遷延し、出口部変更術後、カテーテルの破損を二度認めた一例

演題番号 : P-2-191

滝本 千恵:1、坂東 和香:1、森本 耕吉:1、齊藤 弥束:1、前田 麻実:1、玉川 英史:2、小林 絵美:3

1:川崎市立井田病院内科、2:川崎市立井田病院外科、3:東京都済生会中央病院内科

緑膿菌によるPDカテーテルトンネル感染が遷延し、出口部変更術後、カテーテルの破損を二度認めた一例

急速に皮膚壊死に至ったトンネル感染の一例

演題番号 : P-2-192

南里 正之:1、南里 正晴:1

1:(医)南里泌尿器科医院

急速に皮膚壊死に至ったトンネル感染の一例

腹膜透析中にHelicobacter cinaediによる嚢胞感染で腹水培養陽性を認めた1例

演題番号 : P-2-193

安田 格:1、徳山 博文:1、長谷川 一宏:1、鷲田 直輝:1、葛西 貴広:1、森本 耕吉:1、脇野 修:1、伊藤 裕:1

1:慶應義塾大学医学部内科腎臓内分泌代謝科

腹膜透析中に<I>Helicobacter cinaedi</I>による嚢胞感染で腹水培養陽性を認めた1例

アスペルギルスによる腹膜透析関連腹膜炎に対してボリコナゾール内服加療を行った一例

演題番号 : P-2-194

原 悠:1、河本 亮介:1、荒木 雄也:1、江渡 加代子:1、阿部 佳代子:2、木本 成昭:1

1:青梅市立総合病院腎臓内科、2:青梅市立総合病院薬剤部

アスペルギルスによる腹膜透析関連腹膜炎に対してボリコナゾール内服加療を行った一例

Mycobacterium属によるCAPD出口部およびトンネル感染3症例についての検討

演題番号 : P-2-195

湯淺 美紗子:1、倉橋 基祥:1、桑原 郁子:1、三浦 朗子:1、古閑 和生:1、原田 健司:1、福岡 晃輔:1、金井 英俊:1、宮崎 博章:2

1:小倉記念病院腎臓内科、2:小倉記念病院婦人科

Mycobacterium属によるCAPD出口部およびトンネル感染3症例についての検討