セッション情報

ポスター

第62回・2017年・横浜
ポスター
ポスター
透析技術2
開催回
第62回・2017年・横浜

dialyzer及び回路内凝固にて透析困難を経験した一症例

演題番号 : P-1-625

大野 開成:1、国重 幸弘:1、有安 祥訓:1、中尾 亮太:1、藤井 茜:1、中田 祐介:1、吉田 磨:1、御舩 朋代:2、太田 康介:2

1:岡山医療センター医療機器管理室、2:岡山医療センター腎臓内科

dialyzer及び回路内凝固にて透析困難を経験した一症例

心筋梗塞から急性腎不全を併発し慢性維持透析になった一症例

演題番号 : P-1-626

長見 英治:1、久我 洋史:1、小倉 健:1、堀川 俊之介:1、岡崎 徹:1、青野 賢大:1、牧之内 崇:2、浅野 達彦:2、李 光浩:2、石橋 聡:2、山下 奈緒:3、高村 卓志:3、伊良部 真一郎:3、森脇 龍太郎:3、山内 雅人:2

1:千葉労災病院臨床工学部、2:千葉労災病院循環器内科、3:千葉労災病院救急・集中治療部

心筋梗塞から急性腎不全を併発し慢性維持透析になった一症例

PS膜にて重篤な遅発性アナフィラキシー症状を呈した1症例

演題番号 : P-1-627

荒木 俊文:1、田原 英樹:1、上田 尚志:1、小幡 武彦:1、石村 栄治:2、渡辺 克哉:1

1:(医)日翔会生野愛和病院透析センター、2:大阪市立大学大学院腎臓病態内科学

PS膜にて重篤な遅発性アナフィラキシー症状を呈した1症例

不明熱により入退院を繰り返す維持透析患者にPMMA膜NFを使用し改善し得た2症例

演題番号 : P-1-628

小廻 哲也:1、中村 洸貴:1、末廣 孝太郎:1、岡田 拓也:1、赤尾 淳平:2

1:小郡第一総合病院臨床工学科、2:小郡第一総合病院泌尿器科

不明熱により入退院を繰り返す維持透析患者にPMMA膜NFを使用し改善し得た2症例

高度の低ナトリウム血症を伴った末期腎不全に対し血液濾過で導入した1例

演題番号 : P-1-629

水野 裕基:1、小堀 清子:1、小黒 昌彦:1、國沢 恭平:1、大島 洋一:1、薮内 純子:1、関根 章成:1、川田 真宏:1、住田 圭一:1、山内 真之:1、早見 典子:1、長谷川 詠子:1、星野 純一:1、澤 直樹:1、乳原 善文:1、高市 憲明:1

1:虎の門病院腎センター

高度の低ナトリウム血症を伴った末期腎不全に対し血液濾過で導入した1例

著明な低Na血症を伴った末期腎不全に血液透析を導入した一例

演題番号 : P-1-630

野崎 剛:1、中原 舞:1、吉嶺 陽仁:1、岡村 俊介:2、川原 一郎:2、鶴田 雅史:2、日高 英雄:2、松田 良一郎:2、徳永 公紀:2、井戸 章雄:3

1:鹿児島市立病院内科、2:鹿児島市立病院泌尿器科、3:鹿児島大学病院腎臓内科

著明な低Na血症を伴った末期腎不全に血液透析を導入した一例

使用開始後1年経過して明らかとなったポリスルホン膜不耐症の一例

演題番号 : P-1-631

中村 徳雄:1、武藤 諒:1、新島 武:1、齊藤 仁子:1、安藤 昇:2、錦 健太:3、櫻井 淳一:3、後藤 達宏:3、大場 正二:3

1:(医)青藍会大場内科クリニック血液浄化部、2:(医)青藍会大場内科クリニック臨床工学部、3:(医)青藍会大場内科クリニック内科

使用開始後1年経過して明らかとなったポリスルホン膜不耐症の一例

血液ガス分析装置でヘモグロビン測定値の乖離を経験した一報告

演題番号 : P-1-632

河村 良太:1、丸山 佳澄:1、大久保 由起子:1、的場 烈:1、近藤 美幸:1、田中 勤:1

1:(医社)邦腎会大井町駅前クリニック透析センター

血液ガス分析装置でヘモグロビン測定値の乖離を経験した一報告

心臓手術後にヘパリン起因性血小板減少症(HIT)を発症した透析歴18年の一例

演題番号 : P-1-633

奥野 良樹:1、河野 啓子:1、瀬尾 麻位子:1、森田 龍頼:1、山原 英樹:1、宮田 茂樹:2、乾 恵美:3、宮野 竜一:4、清水 秀和:4、小宮山 豊:5、塩島 一朗:1

1:関西医科大学総合医療センター第2内科、2:国立循環器病研究センター輸血管理室、3:西陣病院、4:小野山診療所、5:関西医科大学病態学検査

心臓手術後にヘパリン起因性血小板減少症(HIT)を発症した透析歴18年の一例

当施設における無抗凝固剤透析の現状

演題番号 : P-1-634

福田 理史:1,2、宇津 秀晃:1、牟田 隆則:1、内村 鴻一:3、山香 修:3、深水 圭:2、高須 修:1

1:久留米大学病院高度救命救急センター、2:久留米大学病院内科学講座腎臓内科部門、3:久留米大学病院臨床工学センター

当施設における無抗凝固剤透析の現状

当院におけるオンライン自動プライミングによるFIX-250Sの洗浄性評価

演題番号 : P-1-703

石川 一:1、友永 健介:1、北口 祐孝:1、川上 百合子:1、疋田 英嗣:2、大野 良晃:2、村田 雄司:1

1:ハーバータウンクリニック、2:社会医療法人寿楽会大野記念病院腎臓病センター

当院におけるオンライン自動プライミングによるFIX-250Sの洗浄性評価