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第62回・2017年・横浜
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病態/CKD
開催回
第62回・2017年・横浜

透析導入が必要となる6か月以上前に専門医が診療を行うことで得られる効果の検証

演題番号 : P-1-442

内藤 隆之:1、宮迫 貴正:1、倉脇 壮:1、小田川 誠治:1、清水 優佳:1、山下 正博:2、札場 保宏:2、正木 崇生:3

1:県立広島病院腎臓内科、2:県立広島病院移植外科、3:広島大学病院腎臓内科

透析導入が必要となる6か月以上前に専門医が診療を行うことで得られる効果の検証

IgA値追跡後20年を経て腎機能が悪化したKlinefelter症候群の一例

演題番号 : P-1-443

寺田 央巳:1、内藤 修:1、杉山 貴之:2、三宅 秀明:2、大園 誠一郎:2

1:(医)暢生堂細江クリニック泌尿器科、2:浜松医科大学泌尿器科

IgA値追跡後20年を経て腎機能が悪化したKlinefelter症候群の一例

同一施設における医師別でみた血液浄化法導入の状況

演題番号 : P-1-444

今田 崇裕:1、中野 力:1、上田 啓子:1、草部 牧子:1、染矢 和則:1、中東 三聖:1、菊池 早苗:1、塚口 裕康:1、塩島 一朗:1

1:関西医科大学附属病院血液浄化センター

同一施設における医師別でみた血液浄化法導入の状況

維持血液透析ガイドライン前後の血液透析導入の診療実態の変化

演題番号 : P-1-445

藤田 亜紀子:1、斎藤 知栄:1、永井 恵:1、河村 哲也:1、金子 修三:1、甲斐 平康:1、森戸 直記:1、臼井 丈一:1、山縣 邦弘:1

1:筑波大学腎臓内科

維持血液透析ガイドライン前後の血液透析導入の診療実態の変化

末期腎不全における腎臓内科医による管理の重要性

演題番号 : P-1-446

大澤 勲:1、鈴木 博貴:1、中村 裕也:1、西田 和正:1、井上 通泰:1、鈴木 徹:1、佐伯 直純:1、清水 辰雄:1,2、後藤 博道:1,2、後藤 善和:1,2

1:埼友草加病院腎・透析内科、2:埼友川口クリニック内科

末期腎不全における腎臓内科医による管理の重要性

水中毒による低Na血症を認めた末期腎不全患者の一例

演題番号 : P-1-447

高橋 大輔:1、武田 有記:1、橋本 悠作:1、立枩 良崇:1、三浦 裕子:1、葛谷 明彦:1、佐藤 元美:1、青山 功:1

1:中京病院腎臓内科

水中毒による低Na血症を認めた末期腎不全患者の一例

急速に腎機能や身体機能が低下し,剖検では多臓器に粥腫塞栓がみられた腎硬化症

演題番号 : P-1-448

小口 智雅:1、関 浩道:1、戸田 滋:1、白鳥 勝子:1

1:相澤病院腎臓内科

急速に腎機能や身体機能が低下し,剖検では多臓器に粥腫塞栓がみられた腎硬化症

維持透析導入となった悪性腎硬化症に対してアジルサルタンが降圧に有用であった一例

演題番号 : P-1-449

波部 孝弘:1、二村 明広:1、柳川 智恵:2、平井 正子:2、和泉 秀俊:2、黒田 知代:2、桶 浩平:2、千葉 友広:2、岡崎 尚樹:2

1:真生会富山病院内科、2:真生会富山病院透析室

維持透析導入となった悪性腎硬化症に対してアジルサルタンが降圧に有用であった一例