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第60回・2015年・横浜
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PD手術方法 カテーテル種類
開催回
第60回・2015年・横浜

CAPDカテーテル偏位の防止目的にカテーテル記憶形状を維持する留置術の検討

演題番号 : P-3-435

阪田 章聖:1、浜田 陽子:1、増田 有理:1、川中 妙子:1、泉 智子:2、蔵本 俊輔:1、松本 大資:1

1:徳島赤十字病院外科、2:徳島赤十字病院循環器科

CAPDカテーテル偏位の防止目的にカテーテル記憶形状を維持する留置術の検討

当院におけるJL-2ロングシュートカテーテルの使用経験

演題番号 : P-3-436

杉山 弘明:1、河野 明:1、頼富 ひとみ:2、藤田 享子:2、木村 慎吾:2

1:さぬき市民病院泌尿器科、2:さぬき市民病院看護部

当院におけるJL-2ロングシュートカテーテルの使用経験

大網巻絡CAPDカテーテル閉塞に対する腹腔鏡下ハイブリッド解除術

演題番号 : P-3-437

東武 昇平:1、野口 満:1

1:佐賀大学医学部附属病院泌尿器科

大網巻絡CAPDカテーテル閉塞に対する腹腔鏡下ハイブリッド解除術

SMAPによるカテーテル留置後出口部作成時に閉塞を認めCRFを要した2症例

演題番号 : P-3-438

中村 真理子:1、高橋 直宏:1、樋口 真一:1、矢嶋 優:1、内田 真梨子:1、安藝 昇太:1、青柳 誠:1、田中 啓之:1、田村 禎一:1

1:国家公務員共済組合連合会横須賀共済病院

SMAPによるカテーテル留置後出口部作成時に閉塞を認めCRFを要した2症例

SMAP法でのPDカテーテル皮下埋没期間が6年を超えた一例

演題番号 : P-3-439

瀬尾 崇:1、大澤 泰介:1、佐藤 一範:1、鵜浦 有弘:1、高田 亮:2、阿部 貴弥:2、小原 航:2

1:岩手県立千厩病院泌尿器科、2:岩手医科大学附属病院泌尿器科

SMAP法でのPDカテーテル皮下埋没期間が6年を超えた一例

大網巻絡による腹膜透析カテーテル閉塞を再発した1例

演題番号 : P-3-440

冨岡 厚志:1、飯田 孝太:1、丸山 良夫:1、雄谷 剛士:1

1:三重県厚生農業協同組合連合会松阪中央総合病院泌尿器科

大網巻絡による腹膜透析カテーテル閉塞を再発した1例

腹膜透析カテーテル留置術とKugel法による鼠径ヘルニア修復術を同時に施行した3例報告

演題番号 : P-3-441

吉水 秋子:1、吉村 潤子:1、浦江 憲吾:1、乙め 嵩臣:1、田中 洋澄:1、有川 誠:2、吉弘 悟:2、鈴木 宏往:3、坂井 尚二:1

1:下関市立市民病院腎臓内科、2:下関市立市民病院泌尿器科、3:下関市立市民病院外科

腹膜透析カテーテル留置術とKugel法による鼠径ヘルニア修復術を同時に施行した3例報告

当院で経験された非典型的なカテーテル損傷の2例

演題番号 : P-3-442

吉田 良知:1、中司 峰生:1、内山 清貴:1、上條 由佳:1、古寺 理恵:1、石川 晃:2、石橋 由孝:1

1:特殊法人日本赤十字社医療センター腎臓内科、2:特殊法人日本赤十字社医療センター腎不全外科

当院で経験された非典型的なカテーテル損傷の2例

PWAT後のPDカテーテルが鼠径ヘルニアに迷入した一例

演題番号 : P-3-443

大仲 正太郎:1、辻川 浩明:1、松尾 俊哉:1

1:田川市立病院腎臓内科

PWAT後のPDカテーテルが鼠径ヘルニアに迷入した一例

大網切除術後に大網巻絡の再発を認めた腹膜透析導入患者の一例

演題番号 : P-3-444

東邑 美里:1、服部 吉成:1、松井 浩輔:2、森 直己:1、岩﨑 昌樹:1、門松 賢:1、窪田 実:3、松浦 友一:1

1:独立行政法人国立病院機構東京医療センター腎臓内科、2:松江保健生活協同組合総合病院松江生協病院腎・透析科、3:(医)社団貴友会王子病院腎臓内科

大網切除術後に大網巻絡の再発を認めた腹膜透析導入患者の一例

SMAP法での導入時、被包化された腹膜透析カテーテルに対して腹腔鏡下剥離術を施行した一例

演題番号 : P-3-445

内田 英司:1、東 寛子:1、大野 絵梨:1、金田 幸司:1、山中 直行:2、成松 隆弘:2、今川 全晴:2、白水 章夫:3、福長 直也:4、縄田 智子:4、柴田 洋孝:4

1:大分赤十字病院腎臓内科、2:大分赤十字病院泌尿器科、3:大分赤十字病院外科、4:大分大学医学部附属病院内分泌代謝・膠原病・腎臓内科

SMAP法での導入時、被包化された腹膜透析カテーテルに対して腹腔鏡下剥離術を施行した一例