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ワークショップ

第59回・2014年・神戸
ワークショップ
ワークショップ5
至適透析液電解質組成を考える
開催回
第59回・2014年・神戸

重炭酸イオン濃度ディベート(1)低めが良い

演題番号 : WS-05-1

山本 忠司:1、山川 智之:1

1:白鷺病院

重炭酸イオン濃度ディベート(1)低めが良い

重炭酸イオン濃度 ディベート(2) 高めが良い

演題番号 : WS-05-2

柴垣 有吾:1

1:聖マリアンナ医科大学 腎臓・高血圧内科

重炭酸イオン濃度 ディベート(2) 高めが良い

カリウム濃度~生命予後を改善するために

演題番号 : WS-05-3

花房 規男:1

1:東京大学医学部附属病院 腎疾患総合医療学講座

カリウム濃度~生命予後を改善するために

透析液カルシウム(Ca)・リン濃度を考える。

演題番号 : WS-05-4

重松 隆:1、龍田 浩一:1、是枝 大輔:1

1:和歌山県立医科大学 腎臓内科学

透析液カルシウム(Ca)・リン濃度を考える。

マグネシウム濃度

演題番号 : WS-05-5

石村 栄治:1、奥野 仙二:2、越智 章展:1、稲葉 雅章:1

1:大阪市立大学大学院医学研究科腎臓病態内科学・代謝内分泌病態内科学、2:仁真会白鷺病院 内科

マグネシウム濃度

長時間透析における透析液組成を考える

演題番号 : WS-05-6

前田 兼徳:1、前田 由紀:1

1:(医)兼愛会前田医院

長時間透析における透析液組成を考える

適正なバッファーの種類とその濃度

演題番号 : WS-05-7

倉賀野 隆裕:1、中西 健:1

1:兵庫医科大学内科学 腎・透析科

適正なバッファーの種類とその濃度