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第59回・2014年・神戸
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消化器2
開催回
第59回・2014年・神戸

乳酸アシドーシスを契機に早期診断できたが救命不可能であった腸管虚血の2例

演題番号 : P-2-219

龍華 章裕:1、尾関 俊和:1、湊口 俊:1、村井 由香里:1、川人 瑠衣:1、尾関 貴哉:1、濱田 卓也:1、野村 篤史:1、富野 竜人:1、志水 英明:1、藤田 芳郎:1

1:中部ろうさい病院 腎・リウマチ科

乳酸アシドーシスを契機に早期診断できたが救命不可能であった腸管虚血の2例

糖尿病性腎症に難治性下痢を合併した一例

演題番号 : P-2-220

飯尾 健一郎:1、二見 夏子:1、高山 東仁:1、大森 弘基:1、星田 義彦:2、安東 豊:1

1:大阪南医療センター 腎臓内科、2:大阪南医療センター 臨床検査科

糖尿病性腎症に難治性下痢を合併した一例

潰瘍性大腸炎を併発した維持透析患者に半量のアサコール投与にて寛解し、以後非透析日投与にて寛解維持した一例

演題番号 : P-2-221

山下 理沙:1、熊崎 俊樹:1、岩泉 清久:1、柳澤 尚紀:1、松井 克之:1

1:帝京大学医学部附属溝口病院 第四内科

潰瘍性大腸炎を併発した維持透析患者に半量のアサコール投与にて寛解し、以後非透析日投与にて寛解維持した一例

診断的腹腔鏡が有用であった透析患者に発症した宿便性大腸穿孔の1例

演題番号 : P-2-222

今 裕史:1、坂本 譲:1、梅本 浩平:1、片山 知也:1、赤坂 嘉宣:1

1:KKR札幌医療センター 血液浄化センター・外科

診断的腹腔鏡が有用であった透析患者に発症した宿便性大腸穿孔の1例

非閉塞性腸管虚血症から特徴的な門脈気腫像を呈した透析症例の1例

演題番号 : P-2-223

細川 緑:1、松本 史郎:1、鈴木 紘子:1、高島 弘至:1

1:社会保険横浜中央病院 腎血液浄化科

非閉塞性腸管虚血症から特徴的な門脈気腫像を呈した透析症例の1例

高度肥満症に対し腹腔鏡下スリーブ状胃切除術を施行した血液透析患者の1例

演題番号 : P-2-224

廣畑 妙子:1、北村 直子:1、豊永 晴菜:1、上野 剛久:1、藤井 応理:2、小座本 雄軌:3、戸川 剛:3、萩原 明於:3、安田 和弘:4

1:(社医)誠光会草津総合病院 臨床工学科、2:(社医)誠光会草津総合病院 循環器内科、3:(社医)誠光会草津総合病院 消化器外科、4:(社医)誠光会草津総合病院 腎臓内科

高度肥満症に対し腹腔鏡下スリーブ状胃切除術を施行した血液透析患者の1例

血液透析患者に発症しショック状態に陥った急性出血性直腸潰瘍の2症例

演題番号 : P-2-225

国保 敏晴:1、小林 雄祐:1、岡田 和也:1、安藤 匡人:1

1:横須賀市立市民病院 腎臓内科

血液透析患者に発症しショック状態に陥った急性出血性直腸潰瘍の2症例