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第56回・2011年・横浜
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アフェレシス-血漿交換、等
開催回
第56回・2011年・横浜

血漿交換が奏効した抗糸球体基底膜抗体型腎炎の2症例

演題番号 : P-1-055

北林 千津子:1、森川 貴:1、柴田 幹子:1、濱田 真弘:1、岸田 真嗣:1、小西 啓夫:1、浅井 利大:2、金 卓:2、今西 政仁:1

1:大阪市立総合医療センター 腎臓高血圧内科、2:大阪市立総合医療センター 泌尿器科

血漿交換が奏効した抗糸球体基底膜抗体型腎炎の2症例

血漿交換が著効した産褥期重症HELLP症候群におけるADMA(Asymmetric dimethylarginine)の推移

演題番号 : P-1-056

河野 圭志:1、藤井 秀毅:1、山鳥 真理:1、中井 健太郎:1、内古閑 修:1、後藤 俊介:1、門口 啓:1、竹田 陽子:1、伊藤 純:1、梅津 道夫:1、西 愼一:1

1:神戸大学医学部附属病院 腎臓内科 腎・血液浄化センター

血漿交換が著効した産褥期重症HELLP症候群におけるADMA(Asymmetric dimethylarginine)の推移

妊娠中の中毒性表皮壊死症(TEN)に二重濾過膜血漿交換が有用であった一例

演題番号 : P-1-057

北井 真貴:1、福家 吉伸:1、阿部 雅紀:1、岡田 一義:1、藤田 宜是:1、相馬 正義:1

1:日本大学医学部 腎臓高血圧内分泌内科

妊娠中の中毒性表皮壊死症(TEN)に二重濾過膜血漿交換が有用であった一例

頻回の血液透析回路内凝固を契機に診断され、血漿交換療法が有効であった多発性骨髄腫の1例

演題番号 : P-1-058

佐藤 英一:1、藤原 信治:1、中村 司:1、川越 康博:1、鈴木 有紀子:2

1:新松戸中央総合病院 内科、2:新松戸中央総合病院 臨床工学科

頻回の血液透析回路内凝固を契機に診断され、血漿交換療法が有効であった多発性骨髄腫の1例

ADAMTS13活性が著減し血漿交換が有効であった,血性下痢を伴う血栓性血小板減少性紫斑病の1例

演題番号 : P-1-059

平井 俊行:1、吉田 和香子:1、樺 俊介:2、萬代 新太郎:1、高橋 大栄:1、安藝 昇太:1、青柳 誠:1、田中 啓之:1、田村 禎一:1

1:横須賀共済病院 腎臓内科、2:横須賀共済病院 消化器内科

ADAMTS13活性が著減し血漿交換が有効であった,血性下痢を伴う血栓性血小板減少性紫斑病の1例

透析患者に併発した類天疱瘡に対する血漿交換の施行経験

演題番号 : P-1-060

本田 浩一:1、今村 俊介:1、下村 有希子:2、永江 洋:2、片渕 律子:2

1:福岡東医療センター 麻酔科、2:福岡東医療センター 腎臓内科

透析患者に併発した類天疱瘡に対する血漿交換の施行経験

血中フィブリノーゲン(Fib)値を考慮した安全なVRAD血漿処理量の検討(第2報)

演題番号 : P-1-061

江口 圭:1、峰松 佑輔:2、平根 佳典:3、金子 岩和:1、和田 晃:4、峰島 三千男:5

1:東京女子医科大学 臨床工学部、2:国立病院機構 大阪医療センター 臨床工学室、3:水戸済生会総合病院 透析センター、4:国立病院機構 大阪医療センター 腎臓内科、5:東京女子医科大学 臨床工学科

血中フィブリノーゲン(Fib)値を考慮した安全なVRAD血漿処理量の検討(第2報)

維持透析患者のC型慢性肝炎に対してDFPP併用IFN療法を施行した3例

演題番号 : P-1-062

千藤 康雄:1、井上 隆文:1、下岡 安男:1、山田 義昭:1、江崎 弘彦:2、大川 博永:1、丸山 栄勳:1、前田 陽一郎:1、溝口 貴之:1、青山 直樹:1、柴原 伸久:1

1:医療法人有恵会有澤総合病院 血液浄化センター、2:有澤総合病院 消化器内科

維持透析患者のC型慢性肝炎に対してDFPP併用IFN療法を施行した3例

genotype 1b、高ウイルス量のC型慢性肝炎の1症例に対するDFPP単独でのウイルス学的効果の検討

演題番号 : P-1-063

林 秀輝:1、菊地 勘:2、高橋 美歩:1、斎藤 たか子:1、石田 秀岐:1、関口 博行:1、伊藤 恭子:1、秋葉 隆:2

1:平成日高クリニック、2:東京女子医科大学腎臓病総合医療センター 血液浄化療法科

genotype 1b、高ウイルス量のC型慢性肝炎の1症例に対するDFPP単独でのウイルス学的効果の検討

ヘキサデシル基及びデキストラン硫酸へのHCV吸着性について

演題番号 : P-1-064

小寺 宏尚:1、大橋 篤:2、八城 正知:3、福田 誠:1、宮坂 武寛:1、石井 洋治:4、杉山 敏:5

1:姫路獨協大学 医療保健学部臨床工学科、2:藤田保健衛生大学 医療科学部臨床工学科、3:京都市立病院 腎臓内科、4:野里門クリニック、5:金山クリニック

ヘキサデシル基及びデキストラン硫酸へのHCV吸着性について