セッション情報

口演

第56回・2011年・横浜
口演
口演
シナカルセト-2
開催回
第56回・2011年・横浜

ビタミンD静注とシナカルセト併用により難治性二次性副甲状腺機能亢進症の寛解を認めた1例

演題番号 : O-0903

田中 元子:1、伊藤 和子:1、松下 和孝:1、松下 和徳:1、深川 雅史:2

1:松下会あけぼのクリニック 腎臓内科、2:東海大学 腎内分泌代謝内科

ビタミンD静注とシナカルセト併用により難治性二次性副甲状腺機能亢進症の寛解を認めた1例

シナカルセトを含んだ治療戦略抵抗因子は6ヶ月目で明確になる

演題番号 : O-0904

高橋 浩雄:1、角田 隆俊:1、鈴木 大:1、都川 貴代:1、巽 亮子:1、田中 礼佳:1、深川 雅史:1

1:東海大学医学部 腎内分泌代謝内科

シナカルセトを含んだ治療戦略抵抗因子は6ヶ月目で明確になる

2°HPTに対するADWIC療法は少なくとも3年間PEITもPTXも必要としない管理を可能とする

演題番号 : O-0905

伊達 敏行:1、川下 誉晃:1、長谷川 豊:1、小林 肇:1

1:(医)腎愛会だてクリニック 腎・透析センター

2°HPTに対するADWIC療法は少なくとも3年間PEITもPTXも必要としない管理を可能とする

副甲状腺インターベンション症例に対するシナカルセトを含む内科的治療抵抗性因子の前向き検討

演題番号 : O-0906

巽 亮子:1、角田 隆俊:1、田中 礼佳:1、鈴木 大:1、都川 貴代:1、高橋 浩雄:1、比留川 喬:1、駒場 大峰:1、北村 真:1、深川 雅史:1

1:東海大学医学部 腎・代謝内科

副甲状腺インターベンション症例に対するシナカルセトを含む内科的治療抵抗性因子の前向き検討

シナカルセトの長期有効性に寄与する因子の検討

演題番号 : O-0907

廣瀬 真:1、高安 真美子:1、小岩 文彦:1、吉村 吾志夫:1、高橋 恵子:2、宍戸 寛治:2、緒方 浩顕:3、関口 孝:4

1:昭和大学藤が丘病院 腎臓内科、2:川崎クリニック、3:昭和大学横浜市北部病院 内科、4:関口内科クリニック

シナカルセトの長期有効性に寄与する因子の検討

シナカルセト治療によるガイドライン達成には腫大副甲状腺の評価が有用である

演題番号 : O-0908

山田 俊輔:1、谷口 正智:1、徳本 正憲:2、豊永 次郎:3、藤見 惺:3、鶴屋 和彦:4

1:九州大学 病態機能内科学、2:福岡歯科大学、3:福岡腎臓内科クリニック、4:九州大学 包括的腎不全治療学

シナカルセト治療によるガイドライン達成には腫大副甲状腺の評価が有用である