セッション情報

口演

第56回・2011年・横浜
口演
口演
ウイルス性肝炎
開催回
第56回・2011年・横浜

当院のHCV感染透析患者に行ったインターフェロン療法

演題番号 : O-0616

池辺 宗三人:1、池辺 弥夏:1、杉田 治:1、大田 和道:1、戦 泰和:1、湯浅 健司:1、寺尾 尚民:1

1:(医)尚腎会 高知高須病院

当院のHCV感染透析患者に行ったインターフェロン療法

HCV陽性血液透析(HD)患者におけるインターフェロン治療の経験

演題番号 : O-0617

岡 真知子:1、古谷 玲:1、岩上 将夫:1、持田 泰寛:1、石岡 邦啓:1、真栄里 恭子:1、守矢 英和:1、大竹 剛靖:1、日高 寿美:1、小林 修三:1、加古 眞:2

1:湘南鎌倉総合病院 腎免疫血管内科、2:湘南鎌倉総合病院 肝胆膵疾患治療センター

HCV陽性血液透析(HD)患者におけるインターフェロン治療の経験

HCV抗体陽性透析患者の予後の検討

演題番号 : O-0618

伊藤 和子:1、田中 元子:1、松下 和徳:1、松下 和孝:1

1:松下会あけぼのクリニック 腎臓内科

HCV抗体陽性透析患者の予後の検討

HBs抗原の測定法における問題点

演題番号 : O-0619

永川 修:1、稲山 えみ:2、村上 康一:3、坂井 健彦:4、河野 孝史:2、正井 基之:4、吉田 豊彦:4

1:みはま佐倉クリニック 泌尿器科、2:みはま成田クリニック 泌尿器科、3:みはま香取クリニック 泌尿器科、4:みはま病院 泌尿器科

HBs抗原の測定法における問題点

HCV感染透析患者に対するPEG-IFNα-2aの有効性の検討:多施設共同研究 REACH study

演題番号 : O-0620

菊地 勘:1,2、秋葉 隆:2、新田 孝作:2、政金 生人:3、安藤 亮一:4、山﨑 親雄:5、冨永 芳博:6、洞 和彦:7、長沢 正樹:8、池邉 宗三人:9、川西 秀樹:10、重本 憲一郎:11、原田 孝司:12、平方 秀樹:13、野﨑 剛:14、秋澤 忠男:15

1:(医)豊済会下落合クリニック、2:東京女子医科大学、3:矢吹 嶋クリニック、4:武蔵野赤十字病院、5:増子クリニック昴、6:名古屋第二赤十字病院、7:北信総合病院、8:篠ノ井総合病院、9:高知高須病院、10:土谷総合病院、11:原田病院、12:桜町病院、13:福岡赤十字病院、14:鹿児島大学、15:昭和大学

HCV感染透析患者に対するPEG-IFNα-2aの有効性の検討:多施設共同研究 REACH study

透析患者のC型肝炎に対するPEG-IFNα-2a単独療法の検討:EPICH study -第一報-

演題番号 : O-0621

山川 健次郎:1、小林 佐和子:2、田守 昭博:2、河田 則文:2、山川 智之:1

1:仁真会白鷺病院 内科、2:大阪市立大学大学院医学研究科 肝胆膵病態内科学

透析患者のC型肝炎に対するPEG-IFNα-2a単独療法の検討:EPICH study -第一報-